昨年の秋に入れたミシュランも内側がもうミゾ無しでした。
わずか半年でタイヤまで…。
20年前のクルマのコーナリング性能を現在のクルマのノーマル程度に上げる為に払う犠牲にしては大きすぎるような…。
自分の布団は朝までぐっすり寝られたしぴかぴか
そんな貴重な休みに何をしたかと言うと…バッテリー交換。
休みの日までクルマいじりかよってツッコミが飛んできそーですが、しょーがないじゃん入社式の日にバッテリー上がっちゃってたンだから
駅から家まで歩いて帰るかと思ったよ(ブースターケーブルで一応かかった)
いつ交換したかわからないし、大事をとって交換。
まぁクルマいじり好きだからいいのさ。
研修も始めから点検だったから、結構楽しかったし。
明日の休みはガッコでホイールアライメント調整します手
インナー側のシャフトブートが破れています。
こんなもん永久物だと思ってました。
もちろん懸念はしていました。
しかし、早すぎます。
これは想像以上にシャフトにストレスを掛けているのかもしれない
中のベアリングは大丈夫か?
もちろん残りの3本もいつまた破れるか…。
クルマをイジルと「百害有って一利無し」まさにそうなりつつ
しかししかし、消耗品の命を削って速さを手に入れるのもチューニングの本質なので仕方ないと言えばそうなのだが…。